「こんな暮らしがしたかった」を、カタチに。
“暮らし目線”を大切にした、多賀工務店のリノベーション事例
今回ご紹介するのは、対面キッチンへの憧れを叶えながら、限られた空間を最大限に活かしたリノベーション事例です。
「アイランドキッチンにしたい。でも、リビングは狭くしたくない」
そんなお施主様の想いに対し、多賀工務店では、大きなダイニングテーブルをキッチンと一体化させるプランをご提案。デザイン性だけでなく、配膳や片付けのしやすさ、家族とのコミュニケーションまで考えた空間づくりを行いました。
さらに印象的なのが、「ダイニングに座る家族と、キッチンに立つ自分の目線を合わせたい」というご要望。キッチンスペースの床を少し下げることで、自然に視線が合う設計を実現しています。こうした細かな工夫は、お客様との丁寧な打ち合わせと、それをカタチにする現場力があるからこそ。
多賀工務店では、自社大工が現場を担当しているため、設計・営業・職人が密に連携しながら家づくりを進めています。図面だけでは分からない“使いやすさ”や“暮らし心地”まで考えながら施工できるのが、自社施工ならではの強みです。
大型パントリーや玄関土間収納など、暮らしを支える収納計画も大好評。完成後には、「毎日の家事が楽しくなった」「家族で過ごす時間が増えた」という嬉しいお声もいただきました。
ただ家をつくるのではなく、お客様の理想の暮らしを一緒につくっていく。
そんな住まいづくりに興味がある方は、ぜひ一度会社説明会や企業見学にお越しください。
