専門学校生・卒業生の就職サイト

OUR PEOPLE / 社員紹介

設計部課長
中村 欣哉
  • 大阪本社
  • 修成建設専門学校出身

人も仕事も一期一会。当時の部長に感謝です!

専門学校を卒業してからは例のバイト先とは別の設計事務所で働いていたのですが、7.8年目に設計事務所の先生が亡くなり、どうしようかと考えていた時に栄和建設の部長から声をかけていただきました。「これからどないすんの?」と言われ「海外行こうかと悩んでいます」と答えたら「うちきたら良い!」と何度も誘っていただき、幅広い物件を扱っているところにも興味があったので入社を決意。実は入社当初はすぐに辞めてやっぱり海外に行こうと考えていたのですが、居心地が良くて気がつけばもう10年以上この会社で頑張っています。

UPDATE:2016.08.09

Original

自分の無限の可能性を信じて全力でぶつかってきてください!

これから入社するみなさんには、ぜひ「自分にしかできないこと」に挑戦してほしいですね。私も迷いながら、でもその時の自分にできる精一杯の努力と誠意をもって色々なことに体当たりで臨み、様々なものを見てきました。だからこそみなさんにも自分自身の可能性を広げて挑戦してほしいと思います。栄和建設は栄和建設にしかできないことをしています。新築より改修工事をメインに手掛けている会社として自負もあります。元からあるものの価値がさらに上がるようリニューアルをする楽しさを、ぜひ当社で一緒に味わいましょう!

UPDATE:2016.08.09

Original

今では買えないような「若いうちの苦労」をたくさんしました!

学生時代は専門学校で勉強をしながら、設計事務所でアルバイトをしていました。ほとんど24時間労働と言っても良いぐらい忙しかったです(笑)今ではありえないですが、寝袋を持って行ってそこで寝て仕事をしていました。それが許される時代だったんです。その時はハードすぎて心身ともに大変だったのですが、そのときの経験が今でも大いに活きていて、自分にとって本当に貴重な体験と経験を積ませていただきました。

UPDATE:2016.06.04

Original

学生時代に学びと共に得た仲間は一生ものの宝です!

修成建設専門学校の思い出はたくさんあります。卒業して20年以上経った今でも専門学校時の友達とは仲が良く、連絡を取り合ったりしています。やっぱり「青垣合宿」が一番の思い出ですね。普段あまり交流がない他の学科の人とも仲良くなれるし、友達がたくさん増えました。とにかく夜の時間が楽しくて騒ぎまくっていたけど先生達も大目にみてくれていましたね(笑)勉強した記憶よりも友達と遊んだ記憶の方が濃いですが、それはそれ。とにかく私の人生において本当に素晴らしい2年間でした。

UPDATE:2016.04.03

Original

尊敬する父の背中を見て育った。同じ道を選んだ。

父が建設会社で働いていたので、子供の頃から現場に連れて行ってもらっていたため、建築というものが自分にとってかなり身近な存在でした。トラックから父に「行くでー!」と呼ばれ、一緒にトラックに乗り込んで現場に行ってスイカを食べたりして、工事現場は私の子供の頃の遊び場でした。それに加えて絵を描くのが好きだったので設計の仕事をしたいと思いました。自分の書いたものを形にしたい!と高校のときに父に相談したところ、修成建設専門学校を勧めてもらい、進学することを決意しました。

UPDATE:2016.04.03

Original

もっと見る

ENTRY 応募